電車内でマルチタスクに便利、iPhoneのサイズ問題を解決。iPhone2台持ちをする理由

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電車内でマルチタスク

スマートフォンを使っていてマルチタスクよくやりますか?

・カレンダー見ながらメール

・動画を見ながらメモ

・電子書籍を読みながら記事を書く

・動画を見ながら閲覧

これらの操作、iPadであればSplit ViewやSlide Overのマルチタスク機能を使えばできます。

ただ、電車内ではiPad miniならまだしもそれ以上の大きさのiPadはスペースの問題や覗き見が気になり厳しいです。

こんな時、iPhone2台持ちは非常に便利です。

例えば片方のiPhoneで動画を再生して、もう一つでメモすることができます。

iPhoneのサイズ問題を解決

2台持ちにするといい点は、iPhoneの大きいサイズと小さいサイズのどちらを選ぶか問題を解決できること。

例えば11は6.1インチ、11 Proは5.8インチ、Pro Maxは6.6インチです。

大きいサイズは動画やweb閲覧には便利なのですが、片手では使えず、持ちづらいし重いです。

小さいサイズは片手で使えて軽くてもちやすいです。

小さいもちやすさと画面の大きさによるみやすさは1つの端末では両立しません。

AndroidとiPhoneの2台持ちというオプションもありますが、OSの違いやアプリの違いから使い勝手が変わり、混乱して効率が落ちることからあまりおすすめしません。

iPhone同士で同一のAppleIDを使っていればデータの同期もリアルタイムでなされて、シームレスに2台のiPhoneで作業ができます。

まとめ

電車内のマルチタスクとiPhoneのサイズ問題を解決するiPhone2台持ち、おすすめです。

持ち物が増える、投資が増えるというデメリットはありますので万人におすすめはできませんが、iPhoneの商品度が高い人は2台あるとかなり便利になると思います。

2台持ちにしていると、そのほかいい点は、バッテリが安心なところ。

片方がなくなってももう一つを使えば大丈夫。

モバイルバッテリを用意する必要がなくなります。

iPhoneも以前のモデルであればリーズナブルに手に入れられますし、機種変更のタイミングで下取りにださずに使い続ける方法もあります。

iPhoneでマルチタスクしたい方、iPhoneのサイズにしっくりしていない方は2台持ちを試してみてください。

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