Twitterで作るアウトプットの習慣

「書くことで、自分の考えに気づく、考えが進むと言うこと、よくあります。
まず最初の小さな小さな発信からはじまる」というツイートをしました。

ブログを書くのはちょっとハードルが高いという人もいれば、ブログを書いていても今日はブログ記事を書くのがしんどい!、という時もあるでしょう。

ただ、アウトプットがゼロかイチかは大きく違います。

もやもやと考えや書きたいことがあっても、それは言語化しないと、いつまでももやもやしたまま。

それ以上先には進めません。

そこを文字にして、ツイートとして発信することで、自分の中でその情報を咀嚼し、一つの結論としてアウトプットすることで、区切りをつけることができます。

以下のように情報を溜め込まないという記事も書きましたが、頭の中にもやもやを抱えていると、新しいことも入っていきません。

どんどん思考や考えはアウトプットして流していきたいと思います。

アウトプットして、スペースを作ることで、どんどん入ってきます。

気づいたこと、感想をちょこっと書いて投稿。それでおしまい。
あくまで情報を流れとして扱い、溜め込まない。整理しない。
忘れてしまうことに執着せず、さらっと忘れる。

情報大洪水時代の情報収集法〜Twitterによるアウトプットで整理しない〜
情報大洪水の中で、趣味のこと、好きなこと、技術、ビジネスのことなど関心あることが常に大量にインプットされます。情報のソースとしては、ニュースアプリやブログ、メルマガ、そして調べ物をしたときなどインターネットからの情報がほ...

アウトプットの重要性、やり方については、アウトプット大全が詳しいです。

多くの人はインプット過多と言われていますが、アウトプットを始めるといかにこれまでインプット過剰だったのか実感します。

ツイート一つでもOK! 

毎日のアウトプットを習慣化していきましょう。

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