東プレ REALFORCE for Mac キーボードレビュー:道具に投資し、アウトプットを加速

アウトプットの習慣

アウトプットしていますか?

インプット過剰になっていないでしょうか。

ブログを毎日投稿することでブログだけでなく他でもアウトプットが増えて、インプットとアウトプットの比率が9:1だったのが、今やおおよそ、インプット7、アウトプット3くらいになっている気がします。

毎日の発信は気づきを逃さず、定着、実践させ、思考を深めるという意味で、本当にいい習慣と思います。

東プレ REALFORCE

アウトプットをさらに加速するため、思い切ってキーボードを新しく買いました。

以前から欲しかったプレ REALFORCE for Mac キーボード。

日本語配列114キー 変荷重 かな無し、色はもちろんホワイトです。

4月に発売開始されてからずっと気になっていました。

東プレ REALFORCE for Mac キーボード 日本語配列114キー 変荷重 かな無し(ホワイト)リアルフォース R2-JPVM-WH

「REALFORCE」初のMac向けモデルが発売、Windows向けモードもありカラーは2色
 東プレ製キーボード「REALFORCE」初のMac向けモデルが発売された。

キーボードに26,000円ちょっとのお値段はやはり葛藤はあったのですが、「自己投資を選ぶ」、と決めているので思い切ってポチりました。

使用感

結果的には大正解。キーボードを触るのが断然楽に、気持ちよくなりました。

キーボードのカタカタという音が心地よく、荷重もいい感じでタイピングが楽になりました。

iMacのMagic Keyboardに慣れているため、最初はミスタイプがありますが、しばらくして慣れました。

以前よりもたくさんの文字を打ってもあまり疲れない気がします。

不満点

若干、大きいため、スタンディングデスクの机の上を結構占有してます。

そのため、手帳を置く場所に若干困ります。

また、重くかさばるので持ち運ぶのは無理です。

据え置き用として考えてください。

テンキーは使わないためその部分がなくなってコンパクトになると良いのですが、不満はそれくらいです。

まとめ

プレ REALFORCE for Mac キーボードを紹介しました。

文字をたくさん書く方であればキーボードには投資したほうがよいです。

疲れずにたくさん書ける、書くスピードがあがるという効率面や、タイピングが気持ちよくてブログやプログラミングが捗るとうモチベーション面で有効です。

とにかくこれでアウトプットする量を増やして投資を回収していきたいと思います。

iPhoneで集中・マインドフルネス習慣
どんな状況でも、いまここに集中し、自分の力を最大限に発揮できる。 心と身体を整え、ごきげんでいられる。 この状態をつくるには続ける仕組み、習慣化がポイントです。 本メルマガでは習慣化に役立つ実践プログラムと24時間365日、あなたに寄り添うiPhone習慣化アプリを通じて、集中・マインドフルネス習慣をサポートします。
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします。
アプリ・ガジェット 書く・アウトプット習慣
スポンサーリンク
シェアする
「行動デザインラボ」をフォローする
行動デザインラボ
タイトルとURLをコピーしました